リウマチよもやま話

米タイム誌が選ぶ100人2020年
ローレン ガードナー
Lauren Gardner 
米国ジョンホプキンス大学(JHU)の職員

コロナが流行してから毎日世界の情報を流す。何千万人がここから情報をもらっていた。積極的な行動が命を救う。
米タイム誌が選ぶ100人2020年
Ibram X.Kendi 
イブラム エックス ケンディ
ニューヨークの大学教授。

ただ「人種差別主義者ではない。」と言うのではない。「反人種差別主義者」と言う言葉を作った。消極的に差別をしないと言うことではない積極的に人種差別をに反対する姿勢それが「反人種差別主義者」。イブラムが作った言葉。
米タイム誌が選ぶ100人2020年
キャミラ ロス
Camilla Rothe
ドイツ ミュンヘンの女医さん。

コロナが不顕性感染(症状がなくてもコロナ陽性で他の人にうつす)であることを世に知らしめた。
米タイム誌が選ぶ100人2020年
Nathan  Law
ナーサン ロウ
香港の政治家 自由のために戦う人。

香港を来ていると明日は我が身と思う。
国を守ることも大切なのだが、
いつでも逃げる用意。出る準備をしなければならない。
米タイム誌が選ぶ100人2020年
ラヴィンドラ グプタ
Ravindran Gupta
医者 ウィルス学者 ケンブリッチ大学教授

エイズの患者を完全に治した!
骨髄移植で。
米タイム誌が選ぶ100人2020年
クリスティナ コックとジェシカ メイア
Christina Koch and Jessica Meir
女性初の宇宙飛行士
米タイム誌が選ぶ100人2020年
クリスティナ コックとジェシカ メイア
Christina Koch and Jessica Meir
女性初の宇宙飛行士
米タイム誌が選ぶ100人2020年
チェイス ストランジオ
LGBTQ の退職をなされんしように掛け合い,勝訴!
Tatoo がいいね👍。
米タイム誌が選ぶ100人2020年
セシリア マルチネス
環境運動家
貧しい、有色人種の多い、低所得者のコミュニティの環境を良くするように訴えた。
米タイム誌が選ぶ100人2020年
Shang Yongzhen
サン ヨンテェン
コロナウィルスの遺伝子マッピングを行った。
ムムムムそもそも人工のウィルスである可能性が拭えない。