リウマチよもやま話

中四国リウマチ女医会(W-big)
(2019年松江市)の写真が
リウマチ財団ニュースに出ました。
リレー連載で女性リウマチ医のひとりごと。島根大の村川洋子先生のご紹介。

There was a picture for us in Matsue city in meeting for female rheumatologists in rheumatology foundation news.
米タイム誌が選んだ次の世代の100人。タイ王国 タナトーン ジュンルンアンキット。40歳。アナコットマイ政党党首。次世代のリーダー。

 

80年間政治情勢が安定しない、そして保守的なタイ王国に屈服せずクーデターや、流血事態になっても、反抗を繰り返すタイ人。大変な挑戦であるが、政権交代を買って出た。
「民主化、脱軍事化、脱中央集権化。」を目指します。

Thanathorn Juangroonguangkit was chosen Next 100leaders in Time magazine.

Thais, who flocked this banner of ending the cycle of coups and bloody street protests that has dogged Thailand for more than 80years .

Thanathorn was motivated legal changes.

"Democratization, demilitarization,And decentralization is ourcalls."





カンボジアはポルポト政権のため良い国の印象がない。
しかし料理が美味しい。

米タイム誌が選ぶ未来のリーダー100人

カリフォルニア州でカンボジア料理屋を営む
ナイトユン37歳。

絶妙な一品(料理)で、2年間のうちに料理の大賞を取り続けています。

絶妙な一品(料理)で、アメリカとカンボジアの関係を変えていきます。
米タイム誌が選んだ次の世代の100人。ジェイソン レーノルズ。35歳。次世代のリーダー。

 

若い子や子供、思春期の子供達に詩を書く。
“自分が誰であるかから逃げることができない。しかしどんな人になりたいかということに向かって走っていくことができる。”


彼の詩から。

Jason Reynolds was chosen Next 100leaders in Time magazine.

he writes the poems for young adults.
"you can not run away from who you are, but what you can do is run toward who you want to be."
frpm 「Ghost」
米タイム誌が選んだ次の世代の100人。小泉進次郎。入っていました。次世代のリーダー。

 

謙虚で丁寧。ニートもしたことがあり、コロンビア大学にも留学したことがある。着こなしはとても良い。安倍さんより。

Shinjiro Koizumi was chosen Next 100leaders in Time magazine.

he is decent and polite.  He did from NEAT to student of Columbia.
he was well-dressed and stylish.
長い休みに入ったら
知らないことを一つしてみよう。

大和町の釣り堀で、

「釣れますか?」
「いわしとアジがよく釣れる。」
「自分で料理して食べる。イワシは生で生姜としょうゆ、アジは煮炊き。」

これはおもしろそうだ。下関では勉強、よりも、魚釣り。
ヨガ三昧の🧘‍♀️日々。
Instructor インストラクターのMIHOさんと。
今年の目標
姿勢を正す。」
マインドフルネス。
2020年
明けましておめでとうございます。
山口県西部は穏やかなお正月。
1日1万歩歩いたら
人間の野生性を維持できるようです。今年の目標だな。下関市唐戸周辺。
アメリカリウマチ学会誌に載っていたおさらい、シェーグレン症候群(膠原病の一種)に新しい自己抗体が発見されています。"抗カルポニン3抗体"。
シェーグレン症候群の末梢神経障害に特異性がありそうです。手のチリチリですね。厳密には神経でなく、DRG(脊椎後根神経節せきついこうこんしんけいせつ)に特異性がありそうです。神経障害の原因になっているわけではないようです。シェーグレン症候群の神経障害が神経細胞の障害でなく起こっている特殊なタイプであるかわかる可能性があるため、以後の研究が望まれます。
アメリカリウマチ学会の症例報告で強皮症の症状が出る前にソルト&ペッパー(白黒まだらの)色素沈着というのが背部腹部上肢など、摩擦が起こしやすいところに出やすいという報告がありました。強皮症の内臓病変が出る前に出てくる。50%の強皮症に及ぶとも書いております。
原因不明の"白斑"で診断されているときに強皮症の前段階かもしれません。この皮膚病変だけでは無いのですが,この皮膚病変を注意深く見ることによって,強皮症の早期診断につながる可能性があると言えるでしょう。

In this case report, a patient presented with salt-and-pepper skin years before she was finally diagnosed with systemic sclerosis. It happens in upper back, trunk, and upper extremity.
If someone diagnosed with "vitiligo", it's the possibility to develop Scperoderma later.
It's just one  of skin manifestations for Scleroderma but paying attention to this sign may help early diagnosed!!!
thanks,