リウマチよもやま話

マインドフルネスを勉強中、セルフコンパッション(慈悲の心)に出会う。
今の自分を慈しみ、今の自分に満足する。

自尊心や甘やかしではなく、自分を慈しみ大事にする心。人と常に競争であった、旧世紀から、グローバル化が進み、多様性が進んだ今の時代に合っている。これが今からのキーワードになっていくだろう。
近くに日和山公園。
高杉晋作像(たかすぎしんさくぞう)と桜(さくら)。

週に15分は自然の中に。マインドフルネス。
Mindfulness (マインドフルネス)

自然の中に15分。マインドフルネス。
マインドフルネス。

知人の勧めで、明治維新の始まった下関市長府(しものせきしちょうふ)功山寺(こうざんじ)へ、お茶会に。青葉のきれいな、湿り気のあるしかし爽やかな風が吹く、素敵な時間を過ごしました。
基本、和菓子好き。そんな歳かな。
座禅も行ってみましょう。

メンタリストDaigoさん素敵です。
聴いてて楽しい。

旅行中、早朝の大都会を歩きながら読んだ、ハーバードのレビューを総説。

マインドフルネスって科学的なんだ。

AI(人工知能)が出てきて時代が変わってゆく中、人々の感情とAI(人工知能)をつなぐものがマインドフルネス。
マインドフルネスが日本の禅の思想の中にあったと言うのは日本人にとって誇らしいことである。

自分の気持ちを集中することによって仕事のパフォーマンスなど上がり、また人との関係も良くなっていく。
なんと素晴らしいのだろう。でも人に強要してはいけないこと、自分なりの方法を見つけること。が書いてあった。





カルシウム摂取。

よく言うができてない。大豆、納豆、豆腐、乾物、海藻。
乳製品。牛乳は栄養過多、ヨーグルト、チーズは脂肪分が多い。
硬直マインドセット、しなやかマインドセット。

昨日の朝礼から話に上げているマインドセット(心のあり方)
二つの心のあり方があり、硬直マインドセットとは自分を成功または失敗の檻に入れてしまい、決めつけてしまうこと。しなやかマインドセットとは、毎日学び続ける姿勢。日々変わっていく自分を楽しみながら、いつか不可能を可能にする心のあり方。

硬直マインドセットー下り坂の人生ー今の日本みたいね。
しなやかマインドセットー上り坂の人生ー何かを学んでやるぞ。

“しなやかマインドセットを常に持とう。日々学ぼう”
ターコイズブルー

自由の象徴。女性の色。
will power diet(ウィルパワー・ダイエット

スタンフォード大学のケリーマクゴニカル教授が提唱した、「理性」「やる気」「本気」を使ったダイエット法。メンタリストダイゴさんが、よくわかる様に解説。日本に上陸した事になる。

ウィルパワーは子育て、人間関係、継続力、お金の使い方、全てに発揮することができる。体を使って、脳の人間たらしめているところ(ぜんとうぜんや)を使う。ー我慢ーではない、意志力とでもいうか。

欲望を遠ざけ、有酸素運動、食事、呼吸法。そしてマインドフルネス。

ガムシャラに我慢するのではなく、ゴールを設定して、やること、やらないことを決める。