リウマチよもやま話

タイム誌が選ぶ今年の100人2020
シスターピメンテル。
カトリックの尼僧。

トランプ時代にメキシコから渡ってくる移民を一生懸命保護した。その数10万人ありがとうございます。
タイム誌が選ぶ今年の100人2020

ビリー・ポーター

キンキーブーツローラを演じてエミー賞(ミュージカルの賞)を受賞。
タイム誌が選ぶ今年の100人2020

ビリー・ポーター

キンキーブーツローラを演じてエミー賞(ミュージカルの賞)を受賞。
Time magazine person of the year 2020
アルシ ウンダ
メキシコの女性活動家。3月9日にメキシコ女性のストライキを行った。
タイム誌が選ぶ2020年の100人

エミー オサリバン
コロナ患者を初めて看護したナース。
3月の初めに死亡。
オサリバンも感染した。
タイム誌が選ぶ2020年の100人

エミー オサリバン
コロナ患者を初めて看護したナース。
3月の初めに死亡。
オサリバンも感染した。
タイム誌が選ぶ2020年の100人

エミー オサリバン
コロナ患者を初めて看護したナース。
3月の初めに死亡。
オサリバンも感染した。
今日でタイム誌のウーマンオブザイヤーをリウマチの四方山話に連載してきた。人気はないが自分で友達に合ってるような気がした。続けていこうと思ういい案が出るまで。
2019年 米タイム誌が選ぶ、ウーマンオブザイヤー
グレタ テューンベリ。

スウェーデンの環境活動家。

 

最年少のウーマンオブザイヤー。二酸化炭素を増やすような活動をすぐに食べなければならないと主張。学校でストライキをした。地球温暖化のことでアグレッシブに抗議。両親にも当然自分にも飛行機に乗らさない。自転車を使い環境保護を訴えている。

 
2018年  米タイム誌が選ぶ ウーマンオブザイヤー
マリア レッサ
フィリピンのジャーナリスト兼作家。

幼少期をアメリカで過ごしフィリピンでジャーナリスト。ラップルと言う会社を立ち上げ、調査報道をしていたが、「フェイクニュース」と言われて逮捕される。フィリピンの出ているデュテルテ大統領はフィリピンのトランプ、自分に都合の悪いニュースはフェイクと言って罵る。民主主義と言うことが問われる4年間だった。どうすればアメリカを正規に戻せるのだろうか。