リウマチよもやま話

日本がアメリカに従順について行く姿はこっけい。
アメリカの売ってくる高額の薬剤をどんどん使っている。それが医学に発展と思っている。それはあたかも戦後原爆を落としたのはアメリカなのに自分たちが戦争を起こしたように刷り込まれたように。それが、水、土地、林業、酪農、漁業、農薬や、遺伝子組み換え野菜、医療介護学校など、公共の費用がアメリカの企業に狙われているのである。アメリカの巨大企業の「優良金融商品」である日本という国。全力で阻止してもできないので諦めているとしか思えない。

アメリカ人は、医療で何が起こっているのか知っている。「医療はビジネスなのよ。」
ドクターが買収されて、教授が会社からお金をもらってプロパガンダを垂れ流していること。

日本よ、まず、自分が売られていることを気付こう。自分たちのかけがえのない国を守ろう。
村上春樹さんの原作。「ハナレイベイ」の映画化。
よく知られている小説です。
主人公が女性経営者、ハワイという設定が惹かれました。暮らしやすい西海岸を思い出します。

食べるもの着るものにこだわらないアメリカ生活。
仕事と趣味に没頭。
その中でリゾートは成り立つのか。と思って見てました。リゾートというよりある期間過ごしているという感じ。環境をかえるとみえてくるものがありますね。
“Bad genius “. From Thai-land.
バッド ジーニアス タイ映画。
格差時代のカンニング映画。
タイも競争は激しい。自国の大学がないから、アメリカに進学してしまう。

モデル出身の魅力的な、主人公にうっとり。スリリングで、手に汗握るサスペンスムービー。
中間まで見に行った価値ありました。
ハリウッドムービー。
CRAZY RICH(クレージーリッチ)
配役が全てアジア人で異色のヒット!全米で3週間第1位
シカゴでいち早く見てきました。西洋で気まずい嫌な描かれ方をしていたアジア人が、認められつつある。
格差時代のシンデレラムービー。シンガポール🇸🇬グラマラス。

アメリカでもアジア人は所得が高い。もちろんインド人がダントツ。
主役のヘンリーゴールデンはなんと演技やったことなかった。「東洋のクラーク・ゲーブルズ」だ。

今年初め、配役全て黒人BLACK PANCER(ブラックパンサー)
と並んで
ハリウッドの基盤が変わりつつあります!
華氏119。アメリカの銃社会に風穴を開けた「ボーリング・フォ・コロンバイン」や医療問題・巨大製薬会社を取り上げた「シッコ」など、巨大な権力にアポなしで突撃取材するマイケルモア監督が、トランプの当選後のカオス的アメリカをを手がけたドキュメンタリー。トランプを当選させたアメリカ社会にメスを入れます。

マイケル監督の努力かなって、中間選挙で下院で民主党が勝利確実。

                                            “God Bless America!”      
春樹さんの小説に出てくる曲を100曲集めた本。
毎日違う歌に出会えて嬉しいです。

Haruki Murakami ‘s song book.
I meet new songs everyday.
時短グッツ。
りんごむき機
今日はフランスの国民的映画監督、アニエスヴェルダ(90歳)とTIME誌の今年の100人に選ばれていた、芸術家JR(36歳)の共演した、『顔たち、ところどころ』faces placesについて。

大きなポートレートを建物に貼って、世の中を変えるJR。旅に出た二人の珍道中が楽しい。

勝ち組フランスに学べ‼︎
自由と楽しみの欲求が強い。中国とアメリカを入れてない。農業強い。子育てをみんなの仕事として受け入れている。わがままで大胆で繊細。余裕、愉快、不真面目、外交上手、深い。こんなおばあちゃんになりたいです。

Award winning
SUKI TEA in England!
Apple love mint is excellent!
英国製スキ ティーの「アップル ラブズ ミント」
美味しいです。
小倉のアンティークショップが独占販売。


大阪ミナミに美味いものあり。

堺名物けし餅」